カテゴリー別アーカイブ: 聖地巡礼

聖地巡礼記:CHAOS;CHILD(カオスチャイルド)@地図

CHAOS;CHILD(カオスチャイルド)ゲーム版の舞台探訪地図をGoogleMapに作成しました

スマートフォンのブラウザやマップアプリからでも閲覧することが出来るので舞台探訪が捗ると思います、どなたかのお役に立てれば幸いです

↑当ブログの舞台探訪の記録はこちら

CHAOS;CHILD|行けるアニメ! 舞台めぐり

ちなみに舞台探訪地図を配信するスマートフォンアプリ、舞台めぐりでも正式にコラボしてCHAOS;CHILD(カオスチャイルド)の地図が配信されていますので、お好きな方の地図をご利用下さい

ただ、あまり出てこなかった背景画など、一部登録されてない場所があるのでご注意下さい

地図

聖地巡礼記:CHAOS;CHILD(カオスチャイルド)@SHIBUYA109とその周辺

注意:この探訪記事には重大なネタバレに繋がる、画像や管理人の語りが含まれている危険性があります。

CHAOS;CHILDを100%満遍なく楽しむために、ゲームクリア後にお読みなることをおすすめします。

CHAOS;CHILD(カオスチャイルド)は東京渋谷区が舞台になっている作品です

僕が舞台探訪した記録をここに残しておきます

量が多いので記事をいくつかに分割していますが、今回はSHIBUYA109とその周辺で出てくる場所を書きます

SHIBUYA109

ここも渋谷の顔、渋谷を舞台にする作品には必ず出て来るSHIBUYA109

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インパクト大な巨大力士シールマンさん

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SHIBUYA109横の道路

この場所、構図のCGはカオスヘッドでも使われていた

HOTEL SK PLAZA(ラブホテル)

HOTEL SK PLAZA(ホテルエスケープラザ)と名前は立派だけど、つまるところラブホテルなんだなこれが、そう回転DEAD事件現場

場所はSHIBUYA109から西側にある路地裏

渋谷東急百貨店本店・Bunkamuraからだと南の路地裏

まぁ、別記事にて投稿する地図を見たほうが分かりやすい

作中ではこの場所について「そこは、渋谷駅から歩いて5分程のところにある、道玄坂のラブホテル街だった。」と説明されている

ハチ公改札口からで5分は無理な気がするか、渋谷プライム(SHIBUYA109の隣のビル)から地下道を通って出れば5分くらいでつくかな

注意:この探訪記事には重大なネタバレに繋がる、画像や管理人の語りが含まれている危険性があります。 CHAOS;CHILDを100%満遍なく楽...

こちらで紹介した、松濤CSコート、特に道玄坂2丁目交差点からはすごく近いので回られる方は一緒にどうぞ

ラブホテル内も出て来るがさすがに入る勇気はなかったので勘弁してちょ

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HOTEL SK PLAZA(ホテルエスケープラザ)前道路

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向かいのホテル、HOTEL CLAiRE(ホテルクレア)の壁面

ここも力士シールの件で少し出てきただけだがしっかりと再現されている

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一瞬だけ出て来る背景画

カプセルホテル カプセルイン渋谷→ホテル 妖精のダンス

に変更されている

妖精のダンスは回転DEAD事件現場になったホテルのこと

しかし本当は「妖精のダンス=HOTEL SK PLAZA」が正しい

カプセルイン渋谷はHOTEL SK PLAZAの隣にあるホテルなのだが看板はHOTEL SK PLAZAの前にある

だから、分かりやすいように修正したのかなと思う

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「狭い路地の中に立っており、おまけに駐車場がないためだろう、パトカーが一台近くのコインパーキングに停めてあった。」という説明が事件時に出て来る

そのコインパーキングはホテルから少し西にある、ここのことではないかと思われる

カラオケスナックながさき前

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物語序盤で杯田理子(南沢泉理)が歩いていた通り

上のHOTEL SK PLAZA(ホテルエスケープラザ)から路地をぐるっと周ったらたどり着ける、少し南にある通り

路地裏なので説明しづらいが、あえて書くならカラオケスナックながさき前

詳細な場所は別記事で投稿する地図を参照にした方が分かりやすい

アングルがやや高い場所からになっているので撮影しにくい

 

聖地巡礼記:CHAOS;CHILD(カオスチャイルド)@渋谷繁華街 おまけ:PENTAX K-5(デジタル一眼レフカメラ)

注意:この探訪記事には重大なネタバレに繋がる、画像や管理人の語りが含まれている危険性があります。

CHAOS;CHILDを100%満遍なく楽しむために、ゲームクリア後にお読みなることをおすすめします。

CHAOS;CHILD(カオスチャイルド)は東京渋谷区が舞台になっている作品です

僕が舞台探訪した記録をここに残しておきます

量が多いので記事をいくつかに分割していますが、今回は渋谷繁華街周辺で出てくる場所を書きます

ふらわーしょっぷ桃や

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井ノ頭通りにある花屋さん、ふらわーしょっぷ桃や

普通の花屋さんなんですけど、カオスチャイルドでのイベントせいでなんだか鬱スポットなイメージが・・・

スペイン坂

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渋谷の有名な通り、スペイン坂

右の店の、同じ看板を使ってるが置き場所が違うのがなんだか気になったり

モンベル渋谷店前

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背景画にもモンベルの文字が端だけ見えている

電柱の看板が守屋歯科→守戸歯科に変更されている

渋谷区立神南小学校

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碧朋学園は渋谷区立神南小学校がある場所に存在していることになっています

ただし、風景はまったく違っています

写真撮り忘れてたので、GoogleMapから引用して貼り付けておきます

渋谷PARCO前

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PARCO前の通り、作中だとパルクですね

渋谷シダックスビレッジクラブ(ニトリ渋谷公園通り店)

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作中で出てきたカラオケ屋は渋谷シダックスビレッジクラブという店です

しかし、残念ながらここの店も今は閉店してしまいまして、家具屋のニトリ渋谷公園通り店がビルに入っています

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カラオケ屋向かいのあるビル、通りの写真

こっちみんな事件現場はカラオケ屋の向かいにあるシャルマン神南マンションズ401号室という設定になるのでここなのかなと思って撮ってみました

道玄坂2丁目交差点

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Bunkamuraや東急百貨店渋谷本店の前にある交差点と書いたほうが分かりやすいでしょうか

昼休み時だったからか、何気に人通りが多かった

松濤CSコート

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碧朋学園学生寮及び香月華の家

上の道玄坂2丁目交差点から少し西にあるメガネスーパー渋谷松濤店、その横の路地を進んだ先

場所の説明は難しいので別記事の地図を参考するなどして欲しい

2階以上はマンションらしいが、1階は4番サード魚真という名前の居酒屋

地下にはDANCE WORKS 渋谷松濤校というダンス教室が入っている

渋谷繁華街の外れ、ここから先は渋谷住宅街のような立地だがもしかしなくても、ものすごく高いところだよね、場所代

注意:この探訪記事には重大なネタバレに繋がる、画像や管理人の語りが含まれている危険性があります。CHAOS;CHILDを100%満遍なく楽し...

尾上の家といいみんないい場所住んでるなぁ

香月華の部屋の窓からかすかに外が見えるが、これが何気に松濤CSコートの向かいの風景と一致している

外に見えるビルの柄から恐らく彼女は2階に住んでるのは出ないかと推測できる

PENTAX K-5(デジタル一眼レフカメラ)

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新聞部で使ってる一眼レフカメラはPENTAX K-5でしょうかね

ペンタックスなのは間違いなさそうですが、型番まで自信ないな

ちなみに、ペンタックスの一眼レフカメラは雨中でも使える(防滴・防塵)のが売りのタフなヤツです

聖地巡礼:装甲悪鬼村正@鎌倉編(鶴岡八幡宮・建長寺・円応寺・鎌倉駅・鎌倉大仏・江ノ島) おまけ:山海堂ポスター・ワンダーフェスティバル2010フィギュア展示

装甲悪鬼村正の主な舞台は鎌倉です

ニトロプラスは有名なメーカーなので、誰かが先に聖地巡礼してそうですけど、どうもまだ誰もしてないみたいですね

善悪相殺、鬼に逢うては鬼を斬り、仏に逢うては仏を斬る

ニトロプラス20周年作品に相応しいゲームでした

舞台探訪しきたので、その記録と比較検証画像を記録しておきます

鶴岡八幡宮

鎌倉の有名観光地、鶴岡八幡宮です

背景画には階段左にご神木が見えますけど、写真にはありませんね

実はこのご神木、以前はあったのですが倒壊してしまったのです

鶴岡八幡宮(吉田茂穂宮司)のご神木とされる大イチョウは10日午前4時40分ごろ、根元から倒れているのが見つかった。けが人などはなかった。

大イチョウは1219年、鎌倉幕府の3代目将軍源実朝が八幡宮の参拝を終えたところ、この木に隠れていた公暁(くぎょう)が暗殺したとされる伝説から「隠れ銀杏(いちょう)」とも呼ばれる。

800~1千年余りの樹齢とみられ、鎌倉時代に体を隠せる大樹なら現在の木は2代目という説もある。

鶴岡八幡宮によると、同4時15分ごろから、詰め所で警備員が5分おきぐらいに「ドンドン」という音を聞いていた。

同40分ごろに、雷が落ちるような大きな音がしたため外に出たところ、大石段そばの大イチョウが根元から南側に倒れていたという。

鎌倉市消防本部によると、当時は雨はあがっていたが、平均7~8メートルの北風が吹いていた。

大イチョウは根元部分が空洞のようになっていた。八幡宮によると、これまで台風で枝折れしたことなどがあるだけで大きな被害はなかった。

今年は2月に雨が多く地盤が緩んでいたという。神職の一人は「関東大震災にも耐えたのに……」と絶句していた。

asahi.com(朝日新聞社):鶴岡八幡宮の大イチョウ倒れる 「実朝暗殺の舞台」 – 社会

う~ん、残念なことです

しかし、生き残っていた幹は埋め直され、また少しづつ成長しているようです

きっと1000年ほど後には立派な木に戻っているのでしょうね

建長寺

入口にある山門です、三門とも呼ぶそうです

「三門」とは、「三解脱門」の略で、涅槃(悟り)に至るために通過しなければならない三つの関門(空・無作・無相)のこと。

建長寺山門(三門)~三解脱門~

ことだそうで、歴史のあるお寺だから何かご利益ありそうだなぁ

残念なことに中央奥のお堂が工事中でした
同じアングルから撮りたかったのですが、どこから庭園内に入ってよいのか分からず、この写真で妥協しました

円応寺

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綾弥一条ルートで印象深い円応寺です
実はここの画像、舞台探訪していたのに記事内に含めるのをずっと忘れていた
見直していたら気づいたので掲載させていただきます
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ちなみに円応寺の解説です

鎌倉大仏

大仏周囲の建物が質素な感じですね

鎌倉駅

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画像は上から順に現在の鎌倉駅・背景画・昭和初期の頃の鎌倉駅の古写真です

現在の鎌倉駅とも時計塔は似ていますが、背景画の鎌倉駅の元になっているのは昔の鎌倉駅なようですね

古写真のほうが一致度が高いです

江ノ島

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鎌倉をブラブラしていたら見つけた、江ノ島の昔の写真です

作中で出てきた背景画と似ていますよね

作中の世界観と合わせて、昔の江ノ島をモデルにしているのでしょう

山海堂

鎌倉の有名な武器屋、いや武器屋ってなんだよ!って思うでしょうが武器屋は武器屋です

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こんな風に鎌倉大仏前という観光するのに優良な立地にあるのに、古今東西の武器防具が置かれているという謎の店です

まぁ、そんな店に装甲悪鬼村正のポスターが飾られています

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こんな風に装甲悪鬼村正のポスターが、というより大御所先生方のサイン色紙の方が気になりますよね~

エロゲーマーなら知らぬものはいない、TYPE-MOONの武内崇先生

世界的に有名なジャンプ・ワンピースの尾田栄一郎先生

鋼の錬金術師の荒川弘先生に、忍空の桐山光侍先生のサイン色紙もあるぞ

脇にさりげなくデュラララの著者、成田良悟先生のもあるし

参考資料として武器防具を買いに来るのでしょうね、たぶん

偉くなればなるほど資料と称して武器を買い溜められると、なんかRPGみたいだな!

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山海堂さんには他にもニトロプラスの過去作、刃鳴散らすのポスターも飾られてますよ

奈良原一鉄先生繋がりですね、きっと武器刀剣の描写にこだわりがあるからなのでしょう

フィギュア@ワンダーフェスティバル2010

写真を漁っていたら出てきたのでついでに貼っておこうと思う

勢洲右衛門尉村正三世

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勢洲右衛門尉村正三世

非常にかっこいい、けど販売されてないよねこれ

九〇式竜騎兵甲

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九〇式竜騎兵甲

真打に比べて数打は地味なデザインだけど、そこが軍事っぽさが出てて良い、その設定に燃えるよなぁ

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これはなんだっけ?水中使用?

琴乃の劔冑・瀧澤琴乃・ワスプ

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小説、琴乃の劔冑より

僕は読んでないからよくわからないです

聖地巡礼記:織田信奈の野望@京都(京都御所)

アニメ・織田信奈の野望には作中、京都御所の風景が出てきます

年に一度ある公開日に行ってきましたので、そのときに撮った写真を掲載しておきます

京都・京都御所

通路

京都御所の外縁だったかな

奥のテントは中にはいるのに荷物チェックをしているところです

紫宸殿

日本の古い政治の中心地、紫宸殿、天皇陛下がおわした場所ですね

時代劇なでなんとなく見たような覚えがある場所です

織田信奈の野望だけでなく、いろいろな作品に出てきてる場所だと思われます

たとえば、装甲悪鬼村正とかね

ニトロプラスから販売された装甲悪鬼村正の背景には京都御所が使われているものがあります 京都御所には一般人は普段入ることは出来ないのですが、公...

聖地巡礼記:月姫@新宿・渋谷・銀座・日比谷・中野・練馬・蒲田・狛江・越谷 おまけ:同人サークル時代のTYPE-MOON所在地探訪

今まで書いた月姫聖地巡礼の記事をまとめてみました

それと、記事がかなり陳腐化していて、かなり見づらかったり構成がおかしかったりとかなり恥ずかしかったので加筆・修正しておきます

どうでもいいですが記事名の都市の順番は僕がなんとなく気分で付けた東京地域ランキングになっております

練馬区のとある中学校

ご存知、志貴くんの通う学校です

練馬の平和台付近の学校です

他サイト様が名前は控えているようなので念のため出さないでおきます

学校正門

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よく聖地巡礼している、絵と実物にどれくらい違いがあるのか気になるところではあるのですが月姫の場合は写真を加工したものなので、今と昔でどれくらい変わってるかな?というのが注目するべきところでしょうか

そして、見比べてみますと、かなり古い作品でありますが、まったく同じ構図ですね~

学校なんて場所はそうそう変わる場所ではないですからね~

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こちらの構図は中から撮ったものですね

さすがに人気がないとは言え、無断で敷地内に入るわけにはいかないので画像なし

だいたい同じ場所なので参考までに背景画だけ貼っておきます

学校裏

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作中ではたしか校舎裏として出てきてた覚えがありますが、実際は学校正門入ってすぐ左の脇道でした

ここも本当は学校内からの写真ですが上記の通りなので以下略

やっぱり背景画と写真に違いは見られないですね~

そういえば、写真に写ってる自転車、BROMPTONは僕のです、今はもう処分しちゃったんですけどそうか~まだこの頃は持ってたのか~

英国製のイカした折りたたみ自転車で、アニメ・けいおんのOPに出てきたりもしてました、うん今は関係ないですね

学校校庭

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学校正門からぐるーっと周って、住宅街のようなところに入り、こんなところから学校見える場所あるの?ってところから撮りました

残念ながらネット越しに撮影です、これもやっぱり学校敷地内からの写真なのでしょう

少し見えづらいですが、やっぱり変わってないですね~、良いことです

廊下(学校内)

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後日、学校内の探訪にも行ってきました

月姫に限らず、同じくTYPE-MOON作品のFate/stay nightの背景もこの中学校が使われているという話なんですよ

という話ではあるんですけど、僕の知る限り校内を探訪したという人を知らないし、本当かどうかよく分からないのですよ

さすがに学校施設内なので探訪は諦めていたですが、秒速5センチメートルやロボティクスノーツの舞台になっている種子島中央高校は申請すれば、すんなりと敷地内に入ることが出来ました

なので、もしかしたら、この中学校も何かしら中を見る方法をあるんじゃない?と探してみたところ、なんだか学校内に入れそうなのが・・・(曖昧な表現)

とりあえず電話で確認したところ、敷地内に入って大丈夫と許可をいただけたので行ってきました

とはいえ、あまりカメラ出してパシャパシャ撮るのも気が引けたので写真は適当なのは勘弁して欲しい

この背景とか本当はもう一区画先ですね

階段(学校内)

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この階段も場所が違いますね~きっと

けど雰囲気は似てるかな、手すりが外側に付いてますね

階段の風景はFate/stay nightでも使われていると聞いた気するけどよくわからないなぁ

銀座~有楽町駅・数寄屋橋交差点前

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銀座と有楽町ってどちらも有名で別個の名前になってますけど、実際歩いてみる感覚としては同じ場所なんですよね、東京って密集してるんでこんな場所が度々あります

まぁ、そんな場所にある数寄屋橋交差点前です、こりゃまたすごい名前だ

江戸城(皇居)のすぐ近くですからね~、歴史を感じさせてくれるネーミングセンスです

そんな場所にデカデカと掲げられ光る不二家の看板、レトロ感のある配色なのがまたたまらない、一体いつからあるんだろうか

日比谷・日比谷公園

噴水

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銀座・有楽町駅から少し東にあると日比谷公園に着きます

すぐ隣は日本の中心地、官公庁街のある霞が関です

更に道路一本渡ると法務省、東京高等裁判所のある地区です

きっと僕がこうして、のほほんと聖地巡礼なんかしてる間にも、これからの人生の重大な判決・岐路を言い渡されてる人々がいるのでしょう

なお、誰でも傍聴出来ますので、一度行ってみるのも良い人生経験になるのではないでしょうか

それはそうと、この写真、撮ったのが夜なんですよね~、見づらい

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日中の写真ってないの?と思って探したら、こんなのならありました、かなり前ですが

通路

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噴水から日比谷公会堂へと繋がってる、その道路

ここもさして変わってない・・・どころかまったくと言ってよいほど同じではないでしょうか

道路の補修跡までそのまんまです

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そういえば、公園内をふらふらしていたら看板を見つけたのですが、ここが伊達政宗、終焉の地だそうです

仙台旅行に行ったときに、向こうで祀られている位牌なり見たことがありますが、これは知らなかったなぁ

渋谷

ビックカメラ渋谷ハチ公口店

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レンが走っていた街・通りですね

この背景って、それ以外で使われてないですよね、たぶん

季節外れの雪が降っているという、異常さを伝える背景画、シーンだった覚えが、それゆえに使用回数が少なくてもなんだか印象に残ってます

街路樹が邪魔ですね、背景画の方は枯れてるように見えるので冬にとった写真でしょうか

看板など、些細な違いはありますが建物はそのまま残ってますね

渋谷にはビックカメラは2つありますので注意、東口店じゃなくハチ公口店の方です

渋谷マルイ

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う~ん、柱の形状が少し変わってるかな

それ以外は同じに見える

人通りが多い場所ですが、変な人には着いて行かないようにしてくださいな

新宿・新宿住友ビル前

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手押ししてて気づいたのですが新宿の背景画、貼り付けてなかったのね!うっかりしてた!

うわ!山ほどある中から昔の写真探す面倒くさい!って思ったけどすぐ見つかった、助かった

というわけで、新宿住友ビルディング前です

ここはたしかネロとの戦闘があった場所だったかな

左の建物の中にあるあれは・・・何?・・・なんか卑猥な形に見えるな・・・

あと右の気の麓に社が出来てますね、GoogleMapで調べたら恋弁天というそうです・・・恋、恋か・・・二次元となら・・・

なんでも、出雲大社に行くのと同様の利益があるのだとかいう現金な社だそうです

中野・住宅街

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住宅街の一角、奥まったところにあります

普通気付かないよなぁ、よく発見したよな

石垣は一致しているけど、電柱は変わってますね

こんな風に住宅街の一角に埋もれ発見されてない、消えてしまった月姫は舞台ってあちこちあるんだろうなぁ・・・

狛江(アルクェイドのマンション)

狛江市にあるマンションです

こちらも詳細な場所は念のため控えておきましょう

マンション入口

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女性、それも一人暮らしの方は変質者に注意しましょう

家に帰るときは背後に気をつけて、誰も着いてきていないことを確認してから家に入りましょう

特に家の周囲にCameraをBringしてAroundしてる輩はアウツなので今すぐ通報しましょう

上階

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姉さん事件です、あなたを犯人です

同人サークル・はいぺりよんより販売された同人グロゲー3M -Marionettes manipulate the marionette #D...

ここって十七分割の事件現場ってだけじゃなく、他のグロ同人ゲーにも出てきます

何故、みんなはこの平和なマンションを事件現場に仕立て上げたいんだ?

画像を比べると、今は落下防止のためにネットがありますね

安全性が上がってるところがなんだか現代っぽいのかと思います

越谷・横田診療所(時南医院)

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越谷にある、個人宅と思われる建物・・・っと思ってたのだけど、どうも現役バリバリの診療所だったらしい

僕のブログを参考に月姫聖地巡礼されて、記事を書いてリンク貼ってくれた親切な人が居たんですよ

月姫 聖地巡礼 その2 : Angler – 陸より出でて魚釣るもの –

それを読んで気づきました、個人宅でないなら名前を書いても問題なさそうですね

しかし、なんで個人宅なんかと思ったのか・・・と思い返してみたのですが、僕が行ったときって2012年の正月頃の話なんですよね

とても趣のある建物(オブラートに包んだ表現)に、平日なのに営業してる様子がない

けど裏庭の方からは生活感が漂ってる・・・というのを見てそう勘違い・・・したのかなぁ?

それと当時、この病院らしいという目星を付けたときに、インターネットで情報を探してもあまり出てこなかったような覚えがあるのでそれもあるのかも

今も名前で検索してあまり情報が出てこない(別な病院が引っかかったりする)ですけど、YouTubeに病院内のインタビュー動画なんか上がってるのね

まぁ何はともあれここも、ほぼそのまま残ってますね、嬉しいことです

蒲田・ネパール・インド料理シャングリーラ(SHANGRI LA)

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蒲田にある、ネパール・インド料理シャングリーラという店です

GoogleMapで検索するとレストラン シャングリーラなぞというお洒落な名前が出てきてしまいます

しかし、歌月十夜にて暴走したシエル先輩のイメージが強すぎるのでこの店を紹介する上でインドとかカレーとかいう言葉を使わざるおえない・・・

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僕、このインドカレー屋のことはこの間まで全然知らなくてですね

この店のことも上で書いた方の記事で知りました

料理の方はとても美味しかったです

食べログやGoogleMapのレビューでも高評価されてお店です

おまけ:同人サークル時代のTYPE-MOON所在地探訪

同人サークルだった時代のTYPE-MOON所在地に行ってきました

正確な場所は書きませんが、この場所は上で書いた蒲田のカレー屋シャングリラや、同じくTYPE-MOONの別作品、Fate/stay nightで背景が出て来る梅屋敷商店街のすぐ側にあります

特に積極的に、Fate関係の聖地巡りをしていたわけじゃあないですが、近場に行ったついでに寄っていたら 神戸、聖蹟桜ヶ丘、幕張と有名所はひと...

Fate/stay nightも当初は同人サークルから、同人ゲームとして販売される予定でしたからね

これは僕の予想ですが、その2つの背景が出てくるのはここで開発されていたからなのかな思ってます、制作会社の周辺の風景を使う例って度々あるし

ですので、奈須きのこ先生や、武内崇先生らがこのインドカレー屋に来てたのかな、この商店街に買い物に来たのかなと思いながら探訪するとよりいっそう楽しめます

まぁ、月姫の背景は某会社の背景素材集から多数引用されているので探せば見つかったりするのかもしれませんけど、もしそうだったらちょっと残念だな

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さて、実際に来てみましたが、なんとも普通のアパートでなんだかコメントに困るな

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部屋番号が書いてないので、何処がどの部屋かいまいち分からないのですが、たぶん一番奥の部屋がTYPE-MOON跡地なはず。

正直言って、かなりのオンボロビルです

けど、ここの場所からのし上がって今や、ヲタクの聖典と化しているFateシリーズが始まったのかと思う感慨深いものがありますね

今は、恐らくTYPE-MOONとはまったく関係ない方が住んでいるようです。

住所については、ここでは書きません

しかし、昔は公表されていたことなので、検索をかければ見つかるかもしれません

ところで何故、住所が公開されていたかというと、今は何もかもがインターネットを通して行なわれますが月姫が販売された当時はまだそんな時代ではなかったからだそうです

じゃあどうしていたのかというと、販売当初は即売会での販売以外に、手紙・はがきを通して受注・発送を行っていたのだとか

なんとも趣があり、そんな方法で通販していたこととか、あのTYPE-MOONがそんなことしてたとか、いろいろ考えられないですよね~

今の時代はAmazonでポチッとなすれば何でもすぐ来ますから

同人サークルも作品の販売は自サイトからはもとより、AmazonやDL販売サイトに流通させることが普通の時代なってますからね

月姫の聖地・背景についての所感

月姫は今でこそ存在感が薄くなってしまいましたが販売当時はオタクの間でとても話題になった作品です

しかし、写真を流用した背景画ということから舞台が必ずあるにもかかわらず、特定されていないものがいくつもあるのが現状です

月姫は今となってはもう10年以上前の古い作品ですが舞台探訪してみると意外と変わらずにそのまま残ってます

だから、まだ特定されてない聖地も、余り変わらずに残ってる可能性は高いと思うのですが残念でなりません

これが後年、販売されたFate/stay nightや同じく話題になった同人作品、ひぐらしのなく頃に(背景に写真を使っている点も同じ)はまたたくまに舞台が特定されていきました

それではこの違いは何かというと、話題になった当時のインターネットの普及率の違いだと思うんですよね

Fate/stay nightとひぐらしのなく頃には販売時、ネット上で熱く語られ、情報交換され、そして捜索されてたようなそんな印象があります

逆に言うなら、今の時代にまた話題になり月姫というブランドが復権することがあるのなら何処かの誰かが特定してくれる可能性は高いのではないでしょうか(完全に他人任せだけど自分一人じゃどうしようもないです)

つまり何が言いたいかと言うと・・・

奈須きのこ先生!早く月姫リメイクとまほよの続きとDDDと月姫2のシナリオ書いて!お願いします!

地図

聖地巡礼記:ユーリ!!! on ICE@タイ・バンコク(インペリアルワールド・サムローン) おまけ:ピチット県ピチットに行ってきた

バンコクに行ってきたのでせっかくだから、ユーリ!!! on ICEで出てきたタイ人フィギュアスケート選手、ピチット・チュラノンくんのスケート場に行ってきました

ちなみにタイ語ピチットの意味は美しい、だそうです(参考:ピチット県 – Wikipedia)

まさにフィギュアスケート選手にふさわしい名前ですね

バンコク

インペリアルワールド・サムローン

ピチットくんのスケート場はバンコクにあるインペリアルワールド・サムローンというショッピングモールの中に入っているスケート場です

インペリアル ワールド・サムローンは作中でその外観も出てきてますね

外観

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背景画だともう少し見上げるアングルなのですが、それだと車道に出てしまうため(交通量がかなり多い)危険なので写真は中央分離帯の上から取っています

スケート場

スケートリンクは5階の端っこにあります、結構場所が分かりづらいです

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左側の入り口が事務室で、右がスケートリンクに繋がってます

人がまったく居なくて入って良いのか迷ったんですけどドアを押したら開いたのでそのままスケートリンクに入りました

ただ、帰ってから調べてわかったのですが、ここはレジャー施設ではなく練習用スケートリンクのため、一般の方は入れないようなことを書かれてる方がいました

聖地巡礼あそび in バンコク*ユーリ!!! on ICE|+ つれづれ in タイ・バンコク +

けど、中にスタッフの方も居たのですが何も注意されなかったんですよね

タイ人って失礼ながら仕事が適当なところがあるので、もしかしたら見逃してもらったのかもしれませんが、ちょっとどうなのかよくわからないですね

とりあえず探訪する際はスタッフに一言断ってからの方が間違いがないと思います

アニメイト・バンコク店の店長さんも個人で聖地巡礼されて、中に入られてるので全く許可が降りないということはさなさそう

アニメイト・バンコク店の店長さんがピチットくんと一緒に聖地巡礼してみたようです。 Tubotter Girl’s Side ~喪女的にツボったものまとめ~

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左の青い壁紙が一致してますね

タイらしさを感じる大仏?のようなものがありますが聖地には見当たりませんでした

最初から存在しないのか、取り外されたのかどっちなんでしょうか

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背景中央と右にそれぞれガラス張りの赤と白の建物がありますね、近づいて見ましょうか

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赤の方はこの様に実際は薄茶色でカフェになってますした

上の方にはタイでは至る所で見ることができるタイ国王の写真が飾られています

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入り口左側から入れた事務室になってます

おまけ:インペリアルワールド・サムローンを散策

インペリアルワールド・サムローンの中にはこんな店が入ってたりします

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古本屋で漫画大量に置かれてます

見えづらいですが、中央にタイ語で書かれた幽遊白書や3月のライオンなどが写っています

料金は均一5バーツ(15円ほど)みたいで日本なんかより全然安いですね

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古本屋、こっちは中央に監獄学園やワンパンチマンが写っています

ワンパンチマンの聖地巡礼記も当ブログでは以前に書いてますが、海外からのアクセスが結構多く、どうも外国人に人気なようです

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エヴァンゲリオンやクローズ、ファイナルファンタジーがありますが目立つのが日本で一昔前に大ヒットしたけいおん

けいおんのグッズでタイだけにも限らずあちこちで、意外な場所でも見る気がします

予想ですが一昔前に大ヒットしてグッズが大量生産されたので、その余剰品が海外に流れてまだ残ってるのかもしれませんね

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カードショップもあって遊戯王のポスターが貼られていました

まんま日本のポスターで日本語で書かれています

タイを旅行していてあちこちでカードショップを見かけましたが、どうも日本のカードゲームは人気があるようでした

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インペリアルワールド・サムローン前の広場でイベントが開かれていました

屋外でずらーっと人が並んで髪を切ってます

何をしてるか近くの人に聞いたら、どうも美容学校が参加していて無料で髪を切ってくれてるらしいです

そろそろ髪を切りたい頃合いだったので僕もお願いしちゃいました、お陰で床屋代が一回分浮きました

いや~さすが喜捨の仏教のあるタイですね~、日本で同じことしようとしたら地域の床屋から苦情がきて中止になるんじゃないかって思います

地図

BTS Samrong駅が最寄り駅になります

アニメイト・バンコク店に行ってきた!

バンコクとタイ人がアニメに出た!ということでユーリはタイでも話題になったそうです

ネットで調べれば例えば、ニュースで流れたとか、イベントが開かれたとか出てきますね

ユーリとは直接関係ありませんけど、アニメイト・バンコク店の様子も貼り付けておきます

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タイの挨拶、サワディーポーズをするアニメ店長

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ひるね姫のタイ語ポスターがタイでも映画上映が封切られた頃なのかありますね、僕はこの数ヶ月前にベトナム・ホーチミンで見てたりします

サマーウォーズもありますね、一昔前の作品なのに何故あるのかはよくわからない

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こちらもサマーウォーズ、タイで人気がある作品なんでしょうか

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日本はいろいろ物議を醸し出してたらしい(ファンの阿鼻叫喚的な意味で)ラブライブサンシャインが目立つところに置かれてます

その横には進撃の巨人、海外で人気ですよね~、台湾ではコカ・コーラ社とコラボしてましたし

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向かいにはアニメイトカフェ、刀剣乱舞とコラボしたドリンクが飲めるようです

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更に奥に行くと階段踊り場にもキャラクター看板がずらり

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ユーリの看板もここに置かれています、ちょっとさびしいですね

あとは中にはピチットくんの絵が書かれたサイン色紙やアニメイトバンコク店限定のキャラクターグッズなどがあります(写真撮ってない)

ユーリ聖地巡礼の際にはこちらにもいかれではどうでしょうか

地図

日本でいうなら、新宿や渋谷みたいなところにあります

ピチット県ピチットに行ってきた!

タイにはピチット県ピチットという場所があります

名前が同じだけでまったくユーリには関係ないですがなんとなく行ってきました

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ピチット駅

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線路は続くよどこまでも~、クソ暑かったです

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ピチット駅舎内

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駅で売られてた漫画、タイ風劇画度1000%

この絵見るとゾルゲ市蔵思いだすんだよな~、日本でこの絵柄でギャグ漫画やれば受けると思うんだけどなぁ

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お約束の標識

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こんな田舎の駅でもWifiサービスがあるはさすがタイ

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駅舎全景

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大したもののない駅前

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駅入口

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駅を見回ってたらわざわざ駅員が来てパンフレットくれました!タイ人って親切ですよね~

写真からでも伝わるかと思いますが妙に装丁が凝ってるパンフレットでした、紙質もなんだか高そうなものだったし

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けど、タイ語と英語でほとんど意味がわかなかったですけどね!

最近思ったんですが学校で勉強した英語より、中国語の方がニュアンスのみだけど理解が速い気がする

例えば、「DANGER!」って書かれてるより「危险」って書かれてる方が分かりやすくありませんか?

それはそうと、電車輪行している写真が写ってますね

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停まった燃料輸送車

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道路を走ると脇にバナナが実ってます、さすがタイやで

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さて街中へ移動、マーケットがあったピチットの中心部っぽい場所

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日本の中古品を輸入していらしいリサイクルショップ

こういう店、東南アジアで時折見かけます

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漢字で大きく大樹と書かれています

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ここでも日本のフィギュアが売られてました、もちろんけいおんもあります、何故かりっちゃんがたくさんいます・・・不人気・・・?

他にもらき☆すたのかがみんとか、ラブライブのエリーチカとか、ピングドラムやそに子に、Fateの桜などなど

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ピチットのとある通り

まぁ正直、タイの小さな地方都市なのでさして面白みもないです、分かってたけど

一応、日本で言う県庁所在地なんですけど、日本のそれと比べて全然規模が小さい

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走ってると何度かワニの像を見かけたんですけどね、このピチット、道路脇にたま~に膝丈くらいまでありそうな大きさのトカゲがいて日向ぼっこしてたりするんですよ!びっくりしましたね

調べましたけど、たぶんこのミズオオトカゲという奴だと思います

ミズオオトカゲ – Wikipedia

まぁ、そんな同じ爬虫類繋がりでワニの像が多いのかなと思いました

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道路脇にあった奇抜な建物

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倒れそうで倒れない、トリック写真が捗りそうですね!

以上にて、さして面白くもないピチット探訪編及び久しぶりの聖地巡礼記事を終わります

聖地巡礼記:ChiSinGura46+1@富士山

富士山周辺を自転車で走った来たので、前々からちょっと気になっていたChiSinGura46+1の背景画について書いてみる

書いてみるのだが、まさか忠臣蔵に関しての記事をわざわざ中国から金盾を乗り越えてアップロードしてすることになるとは、なんとも妙な感覚だな

人生何があるかわからないもんだ

富士見市(南)

考えたことなかったけど、富士山って見る場所によって微妙に形が変わるのな

というわけで、富士見市側からの風景

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こちら側から見ると、富士山の形は右側がコブのようにボコッとしているのが見えて、背景画と一致している

なので、この背景画は南側のどこかからかの景色を元にしているのだろうな

自分が走ったところではすすきが見られなかったのでて適当なところで撮った写真だけども、富士山周辺にはあちこち、すすきの群生地があると聞くので、背景画のようにすすきが生い茂っているところが南側のどこかにもあるのかしもれない

富士河口湖町(北側)

おまけで北側からの風景

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早朝の富士山、雪煙が見えて非常に美しい

そして寒い

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富士河口湖町から富士見市に抜ける道中にて

すすきが生い茂っているところがあったので思わずシャッターを来った

山の形こそ違えども、むしろ全体的にはこちらの写真の方が背景画に似てるように思える

静岡県の国会議員が強そう

面白い選挙ポスターを見つけたのでついでに貼り付けておく

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後ろにスタンドが写り込んでいてる

この望月よしおとか言うと人、衆議院議員・環境大臣までやってこのノリの良さは好感が持てる

聖地巡礼記:季節を抱きしめて@国立

やるドラ初期四作の舞台探訪記事を書くための半ばでっちあげ記事である

やるドラの舞台探訪について書かれている、喫茶四季様のサイトによると、季節を抱きしめてで作中で出てくる桜樹駅は国立駅がモデルであるとのこと

なお、だいぶ昔にプレイしているで、こんな記事を書いておきながら実はよく覚えていない

その記事内で(もう10年以上前だ)、中央線の高架化と国立駅の建て替えについて触れられていた

やるドラ紀行

容易には建て替えられないとのことだったが、今の国立駅は建て替えが行なわれてしまい当時の面影がなくなってしまっている

国立駅

とっても立派な駅

マンホールに以前の国立駅の面影が僅かに覗けるくらいかなぁ

聖地巡礼記:ホワイトブレス@鎌倉・横浜

2006年のクリスマス・・・俺は鎌倉に居た・・・

一人でホワイトブレスの舞台探訪を行っていたのである・・・

よくよく考えると、関東に出てきてから初めてした舞台探訪ってホワイトブレスとうたかたじゃないっすか・・・

なんか写真が出てきたのでブログに今更ながら適当にまとめておく・・・

鎌倉

携帯で撮った写真なんですが、なんだかチープなのが逆に味がありますねぇ

2006年となると、まだグーグルストリートビューもない時代なんだよなぁ・・・

変わってないですねぇ・・・このあたり

藤沢

暗くて見えないっすわぁ・・・

横浜赤レンガ倉庫

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この写真だけ去年のもの、なんか思い出したので