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聖地巡礼記:クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード@熱海

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロードを舞台探訪した記録をまとめておきます

栄光のヤキニクロードは野原家が住む埼玉県春日部市から自転車に乗ったり、ヒッチハイクしたり、当時話題になったセグウェイ乗ったりしつつ静岡県熱海市まで向かうのが大まかなストーリー構成になっています

何故かというと、謎の一団に取られた最高級焼肉を取り戻し、美味しい夕食にありつくためという、なんとも庶民的な目的のためです

映画クレヨンしんちゃん(通称:劇しん)で有名なのは「嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲」や「嵐を呼ぶ アッパレ! 戦国大合戦」で僕もそれらの作品は大好きですけど、テレビアニメで放映されているクレヨンしんちゃんとはテイストが大きく違います

一方、栄光のヤキニクロードは話の規模こそ少し大きくなりますが、野原家が頑張る理由が美味しい夕食のためだとか、ラスボスのしょぼい復讐と野望の真相とか、なんとも笑いを誘うストーリーになっていてクレヨンしんちゃんらしい良い作品だと思います

水島努監督の作品ですが彼のおちゃめな方のテイストが強く出てきていますね

今回はそんな栄光のヤキニクロードの熱海と、それと少し春日部について書くことにします

熱海

親水公園

ムーンテラス

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熱海親水公園内北側にあるムーンテラスという場所の風景です

熱海駅からロープウェイに向かい、海沿いを歩いていると見つけることができます

背景画との一致度はまぁまぁでしょうか

栄光のヤキニクロードは2003年公開の映画なのでところどころ変わってる可能性も高いですね

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親水公園を歩いていると見かけることが出来る橋です、このデザインの橋は何箇所かあったと思います

よくみるとデザインは少し違いますが似ています、周りのビルなどの建物は全く一致してませんね

ここも作り変えたのか、僕が他の場所と勘違いしているのか、一応参考に乗せときます

スカイデッキ

同じく親水公園公園内南側にあるスカイデッキという場所です

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風景画のモデルはここなのでしょうが手すりの形違いなど、手直しが大きく入ってると思います

また、構図通りに写真を撮影するのも難しかったです

そんなわけで一致度してはまぁまぁでしょうか

ゴリラ・パチンコ屋パチンコハッピーP―1

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野原ひろしが不思議そうに、変なもの見ちゃったなぁみたいな漢字で遠くにゴリラらしきものを見つける場面がありますがこれも実在します

熱海にあるパチンコ屋「パチンコハッピーP―1」の屋上にあるゴリラの像です

作中だと後ろ姿だけなのでよく分かりませんでしたが、ゴリラが両手にパチンコ玉持ってます

なお、写真は近くからだとビルに隠れて見えなかったのでロープウェイの方面から望遠レンズをつかって撮りました

熱海銀座商店街

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商店街らしきところをぶった切って5歳児が自転車で坂の上から海の方に突っ込んできてたので、熱海銀座商店街に行ってみたのですが全然似ていませんでした

ここではないように思えますが、一応記録に残しておきます

歩道

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親水公園を抜け、更に熱海ロープウェイに進んでいくと海鳥が壁に描かれた通路にでます

熱海ロープウェイ

栄光のヤキニクロードのラスボスが居る位置は実際は熱海秘宝館になります

子供向け映画でなんちゅー場所に・・・

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ロープウェイ乗り場周辺の背景は作り直しが大きいようで、一致度は高くありません

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実際のロープウェイもこのように外観が大きく違います

また、親水公園公園内にあるスカイデッキも作中ではロープウェイ乗り場前にあることになっていて、実の位置と違いが見られます

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ゴンドラのデザインの一致度は高いですね

ただ、上り側の駅のデザインは大きく変えられてるのが分かります

初島

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この場面にて後ろに島が見えてきてますが、これは熱海にある有人離島、初島のものです

ちなみに初島は熱海からフェリーで30分ほどでリゾート地として開発されています

僕は舞台探訪したときに興味があって日帰りで観光してきました

金色夜叉・貫一お宮の像

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熱海の観光名所、貫一お宮の像です

この像は金色夜叉という昔、流行った小説の名場面を再現した像だそうです

像の周囲の風景は違っています、工事が行われでもしたのでしょうか

ところでこの像、昔から有るのですが近年になって揉めてるようです

僕は金色夜叉を読んだことないのですが、この名場面を要約すると、将来を誓いあった女性が男を捨てて金持ちと結婚することになったので男が怒って足蹴にしてる場面らしいのですが(これだけ聞くとよくそんなどろどろしたシーンを像にしたなという気も)、この像が暴力を助長してるのではないか、女性軽視なのでは、何も知らない外国人が見たら勘違いするのではないかと騒がれてるようです

なお、熱海市側の説明によると講義は日本人からだけで外国人からは一件もないそうです

詳しくはこちらでよくまとめられてるので興味が有る方は読んでみてはいかがでしょうか

【熱海「貫一お宮像」問題】そもそも『金色夜叉』とは何ぞや、という人用纏め – Togetter

平和通り名店街

熱海駅前にある商店街です

全てを終えて日常へと帰ります、家に着けば美味しい焼肉が食べられる、そんな場面で通る商店街です

野原ひろしに惚れて助けてくれたおっさんが探していて、そこをすれ違ったりと、なんだか安心と寂しさが混ざっていて好きなシーンです

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平和通り商店街、駅反対側、熱海ロープウェイ側の入口ですね

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商店街の中

店の方はあまり似てないのですが、天窓の方は似てますかね

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商店街を探し回ってるトラック運転手のおっさん

ここもあまり、店の方は一致してないけど、ここの商店街だということは分かるくらいの一致度

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熱海駅側の出入り口

やっぱり店に関しては一致してませんね

外に見える土産物屋の建物は取り壊されてしまったと思われます

熱海駅

外観

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乗車券の自動販売機はもっと駅舎内内側にありますね

写真からだとコインロッカーの後ろになっていて見えません

熱海駅は建て替え工事が行なわれ、今はもう新駅舎が完成したそうです

なので旧駅舎はもうないと思われます、仕方ないこととはいえ寂しいものですね

行き先案内板

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熱海駅在来線ホームにある行き先案内板です

本当は作中だと野原家は新幹線で帰ってるのですが、僕は在来線で東京まで帰ったのでそのとき撮った写真です

熱海全景

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熱海の全景

GoogleMapより引用したものですが、背景画ではちょっとした湾みたいな地形になっていて形が違っています

あと上で書いたようにロープウェイ周辺は手直しが大きいですが、それが熱海の全景背景画からも見て取ることが出来ますね

春日部

お次はご存知、野原家が住んでいる春日部です

舞台探訪するという行為はマイノリティなものである 特にこのブログで取り上げるような、深夜アニメなどについては 普通に生きている一般人が、その...

実はクレヨンしんちゃんの聖地巡礼記事は以前にも書いていて、そのときに春日部を舞台探訪しています

そのときにも栄光のヤキニクロードの件については触れていのですが、せっかくなのでここにもう一度書かせていただきます

行き先案内板

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春日部駅にある行き先案内板です

隣駅が八木崎・藤の牛島と北春日部・一ノ割で違っていますね

春日部駅には東武スカイツリーライン(伊勢崎線)と東武アーバンパークライン(野田線)の2路線が通ってますが、北春日部・一ノ割に行くのは伊勢崎線、八木崎・藤の牛島に行くのは野田線で間違えて写真を撮ってしまったようです

春日部駅前

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春日部駅前の風景です

あまり細部が所々、背景画と似てませんが、全体的なフォルムは似てるような気がするので改築工事でも行ったのかもしれません

聖地巡礼記:クレヨンしんちゃん@春日部 まさかの外国人聖地巡礼者

舞台探訪するという行為はマイノリティなものである

特にこのブログで取り上げるような、深夜アニメなどについては

普通に生きている一般人が、その作品のタイトルはおろか

アニメを見てる人だって、作品の舞台が何処かなぞ気にせずに楽しんでいるだろう

面白ければ、作品の舞台が何処などどうでもよいのかもしれない

だが、何事にも例外というものは存在する

国民的人気キャラクターというのがそれだ

こち亀の舞台が葛飾区亀有なのは有名ではなかろーか

他にも東京世田谷区の桜新町も、サザエさんの街として、テレビでもたびたび取り上げられような場所だ

埼玉の狭山丘陵も、トトロの森という愛称を使い、自然景観保護のための寄付を集めている

当ブログで以前取り上げた、屋久島のもののけ姫も覚えている人は多そうだ

そんな中に、いつのまにか、放映開始時はお下品だとかお下劣だとか、子供が真似して困るだとか

PTAやなんやらから苦情が多かったというアニメがいつの混じってしまった

そう、春日部から世界を救うあのアニメ、クレヨンしんちゃんだ

春日部へ出発進行!なすのおしんこー

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ここ、春日部は電車が東武鉄道しか通ってないものの

埼玉「大宮」と千葉「船橋」を結ぶ野田線、東京「浅草」と栃木「宇都宮」を繋ぐ伊勢崎線という

関東圏の都市へのハブステーションになっている

春日部に住んでいる人は、「ここは田舎だよ」と言っていたが、交通の便はそれほど悪いようにも見えず

立地は良いように思える

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駅を出ると案内板があるのだが、クレヨンしんちゃん仕様だ

さっそく、野原一家と、かすかべ防衛隊のみんながお出迎えしてくれる

観光案内所「ぷらっとかすかべ」へゴーゴー!

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春日部情報発信館「ぷらっとかすかべ」 | かすかべオラナビ

春日部駅から、北へ少し歩くと観光案内所がある

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ここでも、野原しんのすけがお出迎え

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中に入っても、クレヨンしんちゃん一色だ…

歴代映画のポスターや、地元の人が折り紙でつくったポスター、漫画のネームなどが貼ってある

ここは、正確には情報発信館といって、春日部の特産品など…市の魅力を伝える場所とのこなのだが

まさに、クレヨンしんちゃんの街なんだなぁ・・・と思わされる

実際、行く前は、春日部だなんて、クレヨンしんちゃんの町ということくらいしか知らなかったし

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市長の名刺にも、クレヨンしんちゃんが描かれているらしい

しかも、春夏秋冬ごとに3パターンもあって、やたらと種類が豊富だ

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ブリブリざえもんや、シロの人形に混ざって、さりげなくネネちゃんのウサギの人形があるのが笑える

腹パンしないとな・・・

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春日部への移住を促すと思われる、市の案内冊子もあったが、やはりシンちゃんが使われてた…

けど、野原家を理想の家族像とする向きもあるから

案外間違ってないのかも

父親として、ヒロシかっけー!とかよく言われてるしな

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春日部のガイドマップに市内の背景画使われてたので、のちほど探訪する

置いてある、春日部市の案内の冊子にもやはり、シンちゃんが使われてた

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漫画内で使われた、市内の背景についての解説もあった

これは舞台探訪が捗るな

せっかくだから、春日部観光もして行こうと、案内のお姉ちゃんと話がてら

どのくらいの人数が、クレヨンしんちゃんが好きで、それを目的に舞台探訪するのか気になったので聞いてみたら

個人的に、春日部はクレヨンしんちゃんの街としては有名でも

わざわざ、舞台探訪だなんて変態的行為をする人間というのはそういなんじゃないか?と予想を建てていたのだが

そうしたら、「いや~、結構来ますよ~」とのお返事が…

この日も台湾(だったかな?)から来た人が居たらしく、海外からも結構な人が来ると聞いて驚いた

・・・だが、よくよく考えると、そういえば、このアニメ、海外放映もしていたのだったな・・・

しかも、向こうでも結構な人気があると聞いたような覚えがある

この間もニュースにて…

「しんちゃん」はインドネシアで2000年ごろに放送開始。関連グッズも売られ、国民に広く知られた人気番組だ。視聴率を調べている民間団体によると、放送のある日曜日の番組の中では「ドラえもん」に及ばないものの、常に人気の上位にあるという。

「クレヨンしんちゃんはポルノ」 インドネシアで警告:朝日新聞デジタル

というのがあったしなぁ・・・

同時に、やっぱり怒られてるところが、まさに日本でも、放映開始時に通ってきた道で、同じ反応なのが笑える

というわけで、円安で外国人観光客も増えているそうだし

なるほど、熱心なファンが来るのも、それほど不思議じゃないのかもしれないな(木崎湖のおばちゃんも外国人来るって行ってたし)

春日部市郷土資料館へ行ってみる

案内のお姉ちゃんに、話を聞くと、近くに郷土資料館があるから行ってみたらどうかと進められたので、行くことに

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なんかやたらと、立派な建物だが、市の教育委員会などいろいろ入った箱物で

郷土資料館はその、一角にあった

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入館はなんと無料だぞ、こりゃ行くしか無い

なお、受付に人がなかった模様

人件費がかからなくてお得だね!

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とはいうものの、なかなか立派な江戸時代?の頃のミニチュアがあってビビる

春日部は昔、粕壁宿(かすかべ)といって日光道中の宿場街として栄えた歴史があるのだそうだ

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春日部郷土の民話についての冊子が置いてあったのだが、絵が今風で可愛らしい、とても良いと思います!

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また、昔のこの辺りの勢力図などの資料も置いてあって、アッパレ! 戦国大合戦を思い出しながら

行ってみると楽しいと思います

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ところで、バスケットボールのサークル募集の張り紙があったのだが

黒子のバスケだったのが、なんだか気になったわ

古利根公園橋へレッツラゴー!

本日の課題であった、かすかべガイドマップの背景元へ…

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うん、ここだな

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ガイドマップなしver

なお、この辺り、昔は宿場街として栄えたという歴史があるからなのか

ところどころに、古めかしい感じの建物がちらほらあった

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ララガーデン春日部へ…

ここのゲームセンターがクレヨンしんちゃん仕様になっているそうなので行ってきた

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一見、ただのショッピングモールなのだが・・・

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ ブリブリ シネマスタジオ

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ゲームセンターはとても凝った作りのクレヨンしんちゃん仕様のものになっていた

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クレヨンしんちゃん仕様のゲーム

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グッズ類の販売もしていた・・・DSC08190

しんのすけと、ぶりぶりざえもんの銅像

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アクション仮面の手形

カンタムロボの足型

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野原しんのすけの尻型

ひまわりの手形

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みさえの手形

ひろしの足型

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しろの足型

ぶりぶりざえもんの鼻型

・・・と非常に、そのキャラクターを捉えていてユニークなものが置いてあった

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ここでも、劇しんシリーズの宣伝が…

等身大?野原一家の像もあった

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映画最新作のオラの引っ越し物語は特に力が入っていた

春日部駅南口へ戻る

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ララポートから帰りがてらに、イトーヨーカドーが…

ここも、案内所で、モデルとして作中に出てきたと紹介されてたな・・・

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北口は住宅くらいしかなく、あまり栄えてなさそうに見えたが

南口はまぁまぁ賑やかな場所かな

そういえば、アニメで春日部駅がしっかり再現されていると聞いたことがあるが

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映画のヤキニクロードのときに出てきた、春日部駅の背景画があるので貼っておくが

あまり似ては居ないなぁ・・・

まぁ、10年以上前の映画だからな…

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駅看板は似てるけどね、ブルーのラインが

ただ、たしかに野田線はブルーラインなのだけど

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北春日部←春日部→一ノ割

は東武スカイツリーラインなんだよね

オレンジのラインになってしまう

配色が変わったとかあるのだろうか

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南口の駅前にも、クレヨンしんちゃんの看板があったよ

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駅構内にも、コミックスの宣伝看板があった

というわけで、クレヨンしんちゃんだらけの街、春日部の舞台探訪記でした

アクセスについて@運賃を安くする

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北口出てすぐのところに、金券屋とチケットの自動販売機がありました

これを使えば、多少ですが運賃を安くできるるので、手間が惜しくなかったら使ってみてはいかがでしょうか

せっかくいくなら…

二駅離れた、南桜井駅からは首都圏外郭放水路、通称「地下神殿」という建造物があります

写真のようなところで、なかなか見応えがある所です

基本的に平日しかやっていませんが、ついでに行ってみてはどうでしょうか

私が見学した時の記録はこちら

聖地巡礼記:G線上の魔王@首都圏外郭放水路を見学してきたぞ! | 職業:魔法使い死亡

おまけ:東武鉄道の萌えキャラ「姫宮なな」

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おまけ2:パンパカパーン!私は愛宕

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東武野田線には愛宕駅があります

はい、それだけです

名前につられて、ついつい行ってしまいました

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